今回は、
【おすすめASP】アフィリエイト初心者が知っておくべきASP7選
についてお伝えしていきます。
アフィリエイトで収益化したけど
どのASPを選べばいいのかというお悩みをお持ちの人に向けて
安心して利用できる!
ASP(アフィリエイトサービスプロバイダー)大手の7つご紹介します。
実際には、
あなたのブログのカテゴリーによって向き、不向きがありますが、
知っておいて損はないASPを厳選してお伝えしていきます。
そして、サービスのご利用は会員登録が必要になります。
審査には、時間がかかるところもありますので
そのあたりも確認しておいた方が賢明です。
それでは、いってみましょう!
アフィリエイト初心者が知っておくべきASP【おすすめ7選】
それでは、
初心者の方が知っておくべきASPをご紹介します。
その前に、ブログは必須条件なので
ご自身のブログ(オウンドメディア)はお持ちになってくださいね
infotop(インフォトップ)

当サイトのようなインフォ系(情報商材)を扱う場合は、
避けては通れないASPと言えます。
先々にあるであろう、コンテンツ販売の世界においても
避けては通れないASPということになります。
見ておくだけでも気づきになると思いますので
ご興味のある方は下記からどうぞ♪
A8.net

A8.netは、アフィリエイトにかかわる人々の大多数が登録している
といっても過言ではない知名度No1ASPです。
A8.netの利点は、
・広告件数豊富
・広告ジャンルが分かれていて探しやすい
・審査なしで簡単に登録できる
こちらのASPも上記ASP同様に、
見ておくだけでも気づきになると思いますので
ご興味のある方は下記からどうぞ♪
もしもアフィリエイト

こちらのASPも超有名ASPになります。
もしもアフィリエイトのおすすめポイントは、
・W報酬制度がある
・Amazonアソシエイトの審査に通りやすい
・銀行の振込手数料が無料
この3つの中のW報酬制度だけわかる憎いと思うので
簡単に解説します。
W報酬制度とは、
通常の成果報酬に加えてボーナス報酬がもらえる制度です。
それも、最大12%も付くんです。
同じ案件なら絶対にもしもさんを選びますよね
他社では取り組んでいないアフィリエイターにとって
嬉しい制度といえます。
他にも、
成功しているブロガー・アフィリエイターのノウハウを発信されていて
初心者はもちろんのこと、為になる記事が読むことが出来ます。
バリューコマース

バリューコマースは1999年にサービスを開始した、
日本で1番歴史の長いアフィリエイトのパイオニアです。
Yahoo!の関連企業ということもあり
Yahoo!ショッピングのアフィリエイトが扱えます。
そして、契約者ランクを採用しており、
ランクが上がると報酬が高単価になるなどの制度があります。
また、アフィリエイター向けのセミナーも定期的に行っており
初心者には安心できるASPと言えるでしょう。
afb(アフィb)

afb(アフィb)は、女性ジャンルに強いASPで、
いわゆる美容系やコスメ系をアフィリエイトしている方におすすめです。
他社に比べサポートがしっかりしているイメージで、
報酬額に対して消費税が加算された報酬額が振り込まれる点や
最低振込額が777円という定額で設定されており
なんと振込手数料も無料で、支払いスピードも速いという
アフィリエイター目線のASPと言えます。
Amazonアソシエイト

Amazonは、なんといっても無敵の商品群ですね
わたしはも日頃からお世話になっております^^
ただ・・・
1件当たりの報酬額が非常に定額なので、
Amazonだけで稼ぐことは難しいと考えます。
また、アフィリエイト登録の審査はやや厳しめと感じます。
楽天アフィリエイト

楽天市場や楽天トラベルなど、知らない人はいませんよね
売ってないもんは無いと言ってもいいぐらいの商品群です。
こちらもまた、Amazonと同じく報酬額が低額です。
とは言え、楽天トラベルという旅行ジャンルの場合であれば、
売り上げも大きいですしキャンセル率も低いので「あり」と言えますよ
サイト審査は不要な点は、アフィリエイターにとってありがたいところですね
まとめ
今回は、
【おすすめASP】アフィリエイト初心者が知っておくべきASP7選
について話してきました。
いかがだったでしょうか?
【アフィリエイト初心者が知っておくべきASP7選】
- infotop(インフォトップ)
- A8.net
- もしもアフィリエイト
- バリューコマース
- afb(アフィb)
- Amazonアソシエイト
- 楽天アフィリエイト
この記事を読んでいるあなたは、
もうすでにブログのジャンルは決まっていると推測しますが、
ブログアフィリエイトをしていくために大切なことは
ブログの「軸」です。
はじめに、しっかりと練り込んでいくことが
この先の収益化に大きく関わってきます。
▼収益化についてはこちらで記事にしています。
ということで、
今回は以上になります。